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少年時代に考察した特殊相対性理論

10.11

僕は一応理系なんで色々な科学の本を読んで来たり、小学校・中学時代からかなり危ない実験をやって酷いやけどを負ったりしていました。やけどはどの火薬を使うか空き缶の中に火種を入れておいて、耳かきで火薬を少し落として燃焼状態を見ていました。ところが、3回ほど燃えなくて2回分まとめて(合計5回)入れた時に着火して火柱が1m位上がった時に空き缶の上に手が有ったんですね。3日間水ぶくれで痛かったのを覚えています。

それ以来、危険物を扱う時は専門書を良く読んで安全な方法で扱うようになりました(笑)基本的な所では硫酸の薄め方ですね。希硫酸を作るときには硫酸の中に水を入れると爆発して飛び散るので、水の中に硫酸を滴下して行かないといけないんだけど、目標の濃度にするには分子量を計算していました。ラジコン始動用のバッテリー液をこんな感じで作っていました。

>小学校の時は花火をばらして火薬を集めてアルミパイプに詰めてロケットを作ったり(ちゃんと飛びましたよ。ペンシルロケットだけど)、中学の時は理科室から色々と拝借して実験をしていました(内容は書くとまずいので書けませんが今なら逮捕確実です)<

飛行機が好きで、ラジコンをやるために中学1年から新聞配達をやりました。朝3時半に起きて230部を走って配達していました。背が低かったので運搬車(自転車)に乗れず、走るしかなかったんです。夕刊はページが少なかったので楽でしたが、学校から帰ってすぐに配達に行くと家に帰ったらお腹が空いてどうしようもないのに眠くて、玄関で倒れながら寝ていたことも有りました。

当時大卒の初任給が2万円、高卒の初任給が17000円の時に13000円貰ってましたが、ラジコンは基本的なセットで10万円以上していました。

最初はキットを買って組んでたけど、そのうち自分で設計して飛ばすようになりました。

でも、航空力学を理解するためには微分方程式が解らないといけないので、中学の数学の先生に教えを乞い、なんとか設計できるようになりました。

さあ、そこで色々な本を読んでいるうちにキーポイントになったのがアインシュタインでした。

+湯川博士がノーベル賞を受賞した「中間子論」に出会ってしまったのです。

μ中間子は非常に短い寿命しか生きる事が出来ないんだけど、当時の霧箱観察でも数百倍の寿命が観測されていました。

現在では「スーパーカミオンデ」による観測で、地球を貫通して下から上に飛び出すμ中間子が観測されています。

これは実は有り得ない現象なんです。

何故かと言うとμ中間子の寿命から考えると光速で飛んだとしてもせいぜい200m位しか飛べないんです。

アインシュタインはこれを時間の遅延として説明していますが、僕は間違ってると思うんです。

何故かと言うと、宇宙の果ては160~200億光年とも言われていますが、ビッグバン以来膨張を続ける宇宙の果ては光速で遠ざかっているわけですよね?するとアインシュタインの「光速は超える事は出来ない」と言う理論は崩れるんです。何故かと言うと右の宇宙の果てと、左の宇宙の果ては2光速で遠ざかっているからです。宇宙の果ては望遠鏡で観測できる範囲に限られていますから本当は1兆光年先かも知れません。

だからμ中間子は時間が短縮されて観測されたのではなくて光速をはるかに超えて飛んでいると思うのです。

 

ここで、光速を超える加速方法も紹介しておきましょう。

みなさんはブリキの玩具でお風呂に浮かべてスクリューの代わりにパイプにミョウバンを詰めて走る船を知っていますか?

あれはミョウバンが水に溶けて水面の表面張力が高くなり、視覚的には平面に見える水面が表面張力的には勾配が発生して、ブリキの船はその勾配を落ちて行くから前進することが出来るんです。

 

同じように、磁力で重力に勾配を付けるとその重力勾配に向かって宇宙船は落ちて行きます。

実験室では実証されていますし、アメリカでは特許も取得されています。

但し、軽自動車を飛ばすのに100万キロワット位のエネルギーが必要です。磁力線に対する防御壁の開発も必要ですね。

全部一緒に落ちて行くので、中に乗ってる乗員には加速度がかからないので、フリーフォール状態になります。

それでは生活に支障をきたすでしょうから、何らかの人工重力を発生させなけりゃならないでしょうね。

一番簡単なのは遠心力かな?

 

ところで、1997年にCAからNVへ飛行中に雷雲に遭遇し、ヘンダーソン空軍基地上空に侵入して通過したことが有ります。

そのとき、ヘンダーソンは「制限空域」でしたから許可が有れば入れましたが、「軍専用空域」にピカピカと光りながら飛ぶ物体を目撃しました。

UFOかな?と思いながらも、F14のエスコートを受けていたので後流で揺らされる方が大変でした。ちなみに「軍専用空域」には入ると警告なしに撃墜されます。「制限空域」は許可なしに入るとやはり撃墜されます。

 

株式会社吉見屋はLVD(無電極)ランプ「エコ太郎」の総発売元㈱ラックライドの1次代理店です。

無電極ランプは特に水銀灯からの代替え照明として注目されています。

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